ラグマス。訓練用かかしの使い方。設定の仕方など実際の測定結果を添えて。

ラグマス

訓練用かかしの使い方。

せっかく作った訓練用かかしなので活用してみようかなと思います。

使い方はとっても簡単。

訓練用かかしをターゲットしてアイコンをタップ。

設定をタップすると、上の様な設定画面が出ます。

種族、サイズ、属性、強度などを設定してダメージを計測することができます。

今回は相対的なダメージの変化を知りたいため。

デフォルト?の状態です、多分。

プリライト狩りをやめた時に、パドンカード2枚挿しから、ウルフカード2枚挿しに変えてみた時のダメージ結果です。

ダメージの変化を知りたかったのです。

パドンカード2枚挿し。

パドンカードの効果は対火属性に対してダメージ+15%です。

画像ではわかりにくいですが、マナトラップの威力は80699でした。

ウルフカード2枚挿し。

ウルフカードの効果は物理攻撃+15、クリティカル+2です。

こちらも画像ではわかりにくいですが、マナトラップの威力は87811でした。

かかし強度を変えると防御力の違いでのダメージの結果が見れる。

かかし強度の設定をいじる事で防御力などを変化させることができます。

100%にするとかなりダメージが下がります。

10%きざみでいじる事ができるので細かなダメージの変化を測定することができます。

  • 強度10%でDEF500と0%。完全防御無視するには100%必要。
  • 強度20%でDEF1000と30%。完全防御無視するには130%必要。
  • 強度30%でDEF1500と50%。完全防御無視するには150%必要。
  • 強度40%以降は防御耐性以外にもいろいろ付く。

強度の詳細は上記のようになるそうです。

ちなみに、人間、中型、属性なし、強度0%だと120000くらいのマナトラップ威力が、強度100%にすることで9000くらいまで下がります。

物理防御無視などを考慮した測定ができるのかなと思います。

ミノタウロスカードを利用して物理防御無視のダメージの差を測定しようとしました。↓

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そもそもの装備自体の強さの違いと準備不足のためもありますが、いまいちうまく検証することができませんでした。

また装備を揃えたり、新装備が出たりしたら検証してみたいなあと思います。

訓練用かかしの使い方。まとめ。

  • 疲労度の消費無しでダメージを計測できる。
  • 細かな設定可能。
  • かかし強度=防御力など。

種族、サイズ、属性、強度を細かく設定してダメージ測定をすることができます。

狩りたいモンスターの細かい設定値とか分かればいいんですが、データ無いですね。

相対的にダメージ測るくらいの使い方しかできません、ちょっと残念。

物理防御無視などの影響やサイズ補正の影響などうまく使えばいろいろ使い道があるかと思います。

とりあえず、お手軽にダメージ計測できるので使っていこうと思います。

みなさんも良いラグマスライフを。

 

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