人を呪わば穴二つ。

気持ち

他人に害を与えれば、必ず自分にかえってくるものである。
他人を呪い殺せば、自分も相手の恨みの報いを受けて呪い殺され、相手と自分の分で墓穴が二つ必要になることから。
「呪わば」は、動詞「呪う」の未然形に接続助詞「ば」が付いたもので、文語的な表現である。
「人を呪えば穴二つ」とも。

人を呪わば穴二つ。

みなさん、憎い奴はいますか?

みなさん、恨んでる奴はいますか?

人生生きてるとそういうやつの一人や二人はいるかとも思います。

でも憎むの恨むのやめましょう。

本当に意味無い。

それこそパフェ食ってる。

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↑前に紹介した本

まぁ、パフェは食ってるかどうかはわからないですけど、好き勝手言ってそれこそ忘れてるくらいなもんです。

毎日ビールでも飲んで晩酌でもしてるんじゃないかな・・・

恋焦がれるみたいに嫌いなやつのことをいつも考えて生きてる必要ないですよね。

楽しい事しよう。

いやなやつのこと考えてるくらいなら楽しい事いっぱいした方がいい。

音楽聞いたり本読んだりゲームしたり好きなことを勉強したりドライブしたり。

おいしいもん食べたり。

そんなこといっても頭から離れない。

っていうのもわかります。

ふとした瞬間に思い出していやな気分になったりしますよね。

許してやればいいと思います。

相手を許すことで自分も許してやれよ。って。

なんかそんなようなことを友達に言われてそういうもんかってちょっと納得した。

まとめ。

  • 人を呪わば穴二つ。
  • 楽しい事して忘れよう。
  • 相手を許して自分も許す。
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